取引や証明に使うはかり(特定計量器)は、2年に1度の定期検査が義務となっています
小田原市では、通常は(公社)神奈川県計量協会が2年ごとに実施し、川東・川西の地区に分けて、おおむね1〜3月に検査が行われます。
市の指定検査機関による検査を受けられない場合には、代検査(民間の計量士による出張検査)を利用することで、定期検査義務を満たすことができます。
小田原市をはじめ県西部エリアで、代検査のご依頼を承っております
神西衡機工業では、小田原市成田から、計量士がお客様のご指定の場所へ出張し、はかりの検査を実施します。
対象となる方商店・工場・事業所など、取引・証明用のはかりをご使用の事業者様が対象です。
検査手数料電気式・機械式・分銅の種類や、能力(ひょう量)により異なります。
お見積もり・ご相談はお気軽にどうぞ
検査の流れ・日程・費用まずはお電話またはお問い合わせフォームよりご連絡ください。
国家資格を持つ計量士が、現場へ伺い検査を実施いたします。